【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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608: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/17(土) 04:10:39.53 ID:GIwtT5Tx0
四季「小泉さんが行きたがっていたGoHAN-YA?に行こう」

花陽「ホントですか!?」

梨子「そ、そんなに嬉しいの…?」

花陽「それはもう!だって美味しいお米が残ってるかもしれないですし」

花陽「GoHAN-YAは私にとって色々思い出のあるお店なんです」

花陽「まぁ…ちょっと苦い思い出だけど……」

B県B市A町 GoHAN-YA(Lv.1)前
市を跨いで移動した為、疲労度+1(7/10)

花陽「さっそく中に入りましょう!」

四季「待って。今、お店の中で何か動いた」

何かの気配を察知した四季が警戒態勢に入ると、続いて花陽と梨子も身構える

花陽「お、お客さん…じゃないよね?」

梨子「ええ。その可能性は低いと思うわ…!」

自動ドアのガラス越しに店内を覗くと椅子やテーブルが倒されていたりと、やや荒れた状態だった

花陽「あぁ…大事なGoHAN-YAに……許せません!」

花陽「さぁ、行きましょう!」

故障してわずかに開いたままの自動ドアをスライドさせて開き、四季たちは店内へと入った――


選択肢

・GoHAN-YAの中にいるエネミー↓1
・GoHAN-YAに仕掛けられたえっちなトラップ↓2


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