【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/01/18(日) 17:00:33.63 ID:pwMq1HiN0
花陽「はぁぁ…ご飯…もう二度とほかほかのご飯、食べられないのかなぁ…」
梨子「そ、そこまで落ち込まなくても…」
四季「きっと他の場所で見つかる。それに――」
四季「代わりにパンを見つけた」
厨房の隣にあった従業員の更衣室を覗いた先には、一部屋分はあろうかと言うぐらいの巨大な食パン一斤がそびえたっていた
花陽「う〜ん…パンも悪くはないんですけど、やっぱり今はご飯が――」
梨子「って言うかこのパン…大きすぎじゃない…?」
四季「これだけあれば、しばらくは食べ物に困らないと思う」
梨子「しかもなんか動いてる…!?」
巨大食パンを千切って手ごろなサイズにしようと、四季が手を触れた瞬間にそれはぶよぶよとその身体を揺らし始めた
四季「多分、まだ活きがいいのかも」
梨子「そんなわけないでしょ!やっぱりこのパンおかしいわ!」
四季「大人しく食べられるつもりはない。そっちがその気なら――」
選択肢
・巨大食パンとたたかう
・GoHAN-YAを離れる
・自由安価(内容を記入)
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