【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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631: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/19(月) 00:34:04.33 ID:JQ+V6mkC0
四季「もしかしたら誰か人がいるかもしれない。もうちょっと市街地の方へ進もう」

昼食を終えた四季たちは人を求めて市街地の方へと歩き出した。
それから5分後、四季は思いもよらなかった人物とばったり再会する

四季「あなたは…」

マルガレーテ「あ…!」

四季「マルゲリータさん…?」

マルガレーテ「それはピザ!忘れたのマル”ガレーテ”よ!」

梨子「知り合いなの?」

四季「うん。私たちLiella!の強力なライバルのスクールアイドル」

マルガレーテ「久しぶりね。若菜四季」

マルガレーテ「一つ聞きたい事があるの」

四季「なに?」

マルガレーテ「澁谷かのんは一緒じゃないの?」

四季「違う。探しているけどまだかのん先輩とは合流できてない」

マルガレーテ「はぁ…全く、せっかく有力な手がかりを見つけた思ったのに」

花陽(あわわ…なんだか、ケンカになっちゃいそうな雰囲気です…!)

四季「…………」


選択肢

・「それじゃあ一緒に行動しよう」
・「じゃあ気をつけてね」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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