【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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741: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/20(火) 23:37:44.95 ID:OqO63k3k0
コミュニケーション(かのん・きな子・千砂都)

かのん「きな子ちゃん!ちぃちゃん!ちょっと時間ある?」

きな子「どうしたんすか?」

千砂都「別にいいけど、なにするの?」

かのん「それは後のお楽しみ!」

内容を聞かされぬまま、フィットネスクラブの隅にあるとある一室に連れていかれるきな子と千砂都

フィットネスクラブ(倉庫)

きな子「ここは…倉庫?」

千砂都「わざわざここじゃないとダメだったの?」

かのん「うん、ちょっとね」

2人を連れ込まれたのは、使えなくなった機器やなにかしらが詰め込まれた段ボールが山積みになった倉庫として使われていた部屋だった。
内側からカギを掛けたかのんは、いきなり深々と頭を下げる

かのん「二人とも!助けに行くのが遅くなってごめん!!」

きな子「そ、そんな…!きな子はかのん先輩が来てくれただけで嬉しかったっすよ?」

千砂都「そうだよ!私たちの方こそ迷惑かけちゃって…」

千砂都「って謝る為にわざわざこの部屋まで来たの?」

かのん「それは…その…」

かのん「きな子ちゃんとちぃちゃんにはあの洞窟にいた時間がもったいないなかったって思ってもらおうと思って」

きな子・千砂都「??」

かのん「だから――」


選択肢(時限)

きな子と千砂都に洞窟にいた時間をもったいないと思わせようとかのんが2人に与える刺激(とかのんが受ける反撃)

安価↓1〜60分目安


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