【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/01/21(水) 03:17:06.30 ID:YRg7mpNd0
かのん「まずは――」
かのん「2人とも大好きだよ!」
広げた両手できな子と千砂都を抱き寄せたかのんは、耳元で囁く
千砂都「私もかのんちゃんのこと大好きだけど、急にどうしたの?」
かのん「みんなを纏めるかっこいい部長なちぃちゃんも、スクールアイドルにダンスにバイトに抱え込みすぎなんじゃないって思うほど頑張る姿も好きだよ」
千砂都「えへ…へへ…なんだか照れちゃうなぁ」
かのん「きな子ちゃんのダンスや歌が上手くなりたいって人一倍努力するところも私は大好き」
きな子「な、なんだかくすぐったいっすねぇ」
かのん「――だから、あんなイモムシなんかよりも私が気持ちよくしてあげる」
耳元で褒める言葉を囁かれた2人は、照れくさそうにモジモジと身体を揺らす。
触れ合う肌から体温が上がり、鼓動が早くなったことを感じたかのんは、抱き寄せていた手をそれぞれの下腹部へと滑らせた
かのん(心もほぐれてきたかな?)
千砂都「か、かのんちゃ――」
千砂都「ふぁぁっ!かのんちゃんの指がぁ…っ!」
きな子「あぅぅ…膣内…入って……!!」
2人の秘部はかのんの人差し指をすんなりと受け入れ、秘肉で締め付ける。
ちょうど敏感な突起の裏側辺りの感じやすいスポットを探ると、指先でとんとんと優しく叩く
きな子「はぁんっ!き、きもち…いいの…んにぃっ…!!きたぁ…♡」
千砂都「んんぅ!?久しぶり…で…腰…抜けちゃいそう…っ!」
送り込まれる刺激に内股になりかのんの手首をぎゅっと挟むきな子と千砂都は、ワームの巣から解放されて以来の快感に打ち震える。
まだ1日もたっていない短い時間であっても、快楽漬けの日々を奪われた2人とっては永遠にも等しい時間であった
千砂都(かのんちゃんが私のおまんこ…くちゅくちゅしてるぅ♡)
きな子(で、でもぉ…っ!ワームさんたちにしてもらったことをかのん先輩にもしてあげたいっす♡)
千砂都・きな子(そうすればきっとかのんちゃん(先輩)もめろめろにぃぃ…♡)
選択肢
かのんの手首を内股でさらに強く挟み、動きを封じた千砂都ときな子は――
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