【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/01/25(日) 01:56:34.12 ID:5AB4iNp60
きな子(このまま続けられたらきな子…どうなっちゃうんだろう…?)
きな子「さ、さっきのは全然イったうちに入らないっす…!」
きな子「それに…なんできな子だけお仕置きなんすかぁ♡千砂都先輩だってかのん先輩と比べてるのにぃっ!」
さらなる快感に期待を抱いたきな子はあえて分かりやすくかのんに反抗する
かのん「ふ〜ん、そんな事言っちゃうんだ?」
かのん「…どうなっても知らない」
きな子「あ、ぅああ゛〜〜っ!!や、やだぁ…抜かない――」
きな子「ふにゃぁぁぁーっ♡」
引き抜かれそうになった指に慌てて膣内をぎゅうと収縮させ抜けさせまいとしたきな子だったが、膣口まで後退した指は再び根元もまで一気に突き上げられる。
立っていられなくなり、最早悲鳴に近い喘ぎ声を上げながらその場に崩れ落ちてしまう
きな子「やぁんっ♡す、すごぃぃぃ…頭チカチカする……っ!」
バチバチと脳内に火花が散り、視界も白くぼやけるほどの快楽を叩き込まれるきな子を一瞬たりとも逃がさないかのんは、指をゆっくりとピストン運動させて追い込んでいく
きな子「ふへ…ぁ……ま…た……イく…っ♡イかされるぅぅっ♡」
一度目よりも強烈な快感を、絶頂直後の敏感な身体が耐えられるはずもなくあっけなく連続で果ててしまう。
尿道からは勢いよく透明な液体がぴゅるると放出され、秘部を責めるかのんの手首を濡らすが気にすることなく責めを続ける
きな子「あぅぅ…い、いひぃぃっ!もう…ムリぃ!やめてぇぇ…!もうきな子の負けっすからぁぁっ!」
必死に酸素を求め、負けを認めるきな子だったが、暴れる身体に覆いかぶさって身動きを封じたかのんの手は止まる事はなかった
きな子「へぁ……ま…ら……ひ、ひくぅ……んひぃぃ……♡」
その後も何度もイかされ続けたきな子は呂律が回らなくなり、おもらしするほどの絶頂を迎えたが許される事はない。
結局、かのんが責めを止めたのはきな子が失神してしまった後だった
かのん・千砂都・きな子の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した
かのん⇔千砂都+2+3(親愛度9)
かのん⇔きな子+2+3(親愛度5)
千砂都⇔きな子+2(親愛度2)
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