【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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783: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/26(月) 08:00:35.15 ID:QDAUT/v60
すみれ「もう離れないから」

可可「ひゃっ!?すみれ…?」

腰を抱き寄せてさらに密着したすみれは、右手をそっと伸ばして可可の左胸に添えた

可可「あ…っ…ふぅ……!」

すみれ(これが…クゥクゥのおっぱい……まさか直接この手で触る日が来るなんて…!)

すみれ(でも、しっかりと柔らかいのに、なんだかガラス細工みたいで儚くて壊してしまいそうだわ…)

可可「ひゃぁんっ!すみれ!ゆっくりすぎて逆にイヤらしいデス!」

すみれ「わぷっ!?」

油断すれば消えてしまうと思うくらい儚く感じる胸を優しく触るすみれに、恥ずかしさが増幅した可可は両手ですみれの頭を抱き寄せた

すみれ「で、でも…傷つけちゃいそうで……」

可可「大丈夫デス。遠慮はいりまセン」

すみれ「じゃ、じゃあ――」

すみれ「……れぅ」

可可「はんっ!!」

恐る恐る伸ばした舌を左胸の乳首へ伸ばし、舌先でつんと突く。
その瞬間、可可の身体は跳ねてすみれの頭を抱く力が強くなる

すみれ「んちゅぅ…んちゅ…ちゅ………」

可可「ふぁぁぁ…すみれに…おっぱい吸われ…て……」

すみれ(どんどん乳首が硬く…可可、感じてるのね)

すみれ「ぷちゅ…んは……れ…りゅりゅ……んちぃぃ……」

上目で可可の様子を見ながら乳首を吸い上げると肩を窄めながらきつく目を閉じ、快感に打ち震えていた。
遠慮しないように言われてもなお、優しく胸を吸い舐める動きは可可にとってまとわりつくような快楽を与える

すみれ(はぁ…っ…でも、クゥクゥの気持ちよさそうな顔、見てたら私も……)

可可「あっ!あぁ…っ!!ふあっ!…すみれ……?」

すみれ「クゥクゥも、クゥクゥなら……私の胸、好きにしていいのよ?」

可可「すみれの胸?」

すみれ「さっきなんでもしてくれるっていったわよね?だから……」

すみれ「その…後ろからぎゅってして…先っぽマッサージして…欲しいの…」

可可「ははーん、ホントにすみれはえっちデスね」

可可「ククのおっぱいぺろぺろしながら我慢できなくなったのデスね!」

可可「じゃあさっさと服を脱いでくだサイ!」


選択肢

・すみれをからかうように焦らし乳頭マッサージをする
・イかせるつもりで乳頭マッサージをする
・わざとすみれが不完全燃焼を起こす乳頭マッサージをする
・触手の粘液を使って乳頭マッサージをする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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