【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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785: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/26(月) 08:57:11.82 ID:QDAUT/v60
可可「でっかい…」

すみれ「少なくとも3年生の中じゃ、私が一番大きいわね!」

奴隷の服を脱いで露わになった胸に、釘付けになっている可可に自慢げに胸を張るすみれ。
ぐぬぬと唇を噛んだ可可は、後ろを向かせて背中に抱き着くと脇の下から手を通して両胸に触れる

可可「な、なんて柔らかさなのデスか…!」

すみれ「あんっ!も、もう…」

可可「分かりまシタ。ククがこのすみれのムダにでっかいおっぱい、しっかりマッサージしてあげマス!」

すみれ「ムダ言うな……あぁっ!!」

人差し指と親指ですみれの乳首を捉えた可可は、わずかに力を込めて優しく摘まんだ

すみれ「うぅ…はぁんっ!い、いいわ…クゥクゥ…!」

可可「すみれの先っぽ、すっごく硬くなってきマシた…!」

左右交互にやわやわと摘まむと、すみれは手の甲を唇に当て胸を突き出す

可可「すみれはこれが好きなのデスか?」

すみれ「うんっ?あっ!そ、そう…っ!これ好き…っ!乳首きゅってされると逆らえなくなっちゃう…!」

すみれ「お姉さまたちを思い出して……ってクゥクゥ…?」

すみれ「もっと強くしても…いいのよ?」

可可(今はククがすみれを気持ちよくしてるのに、他の人を思い出すなんてホントにデリカシーがありまセン!)

可可(こうなったらもっとからかってあげマス!)

物足りない快感に内股を擦り合わせるすみれに、からかうことを決めた可可はあえてそのまま弱い刺激を与えていく

可可「他にどんなことを調教されたのデスか?」

すみれ「ん…はぁ…手足を拘束されてお姉さまたちに全身を舐め舐めされるおしおきとか…っ!」

可可「ふ〜ん。じゃあすみれが一番好きだった調教はなんデスか?」

すみれ「あふっ!そ、それは――」


選択肢

すみれが調教所で受けた中で一番好きだった調教内容

安価↓1


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