【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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793: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/28(水) 15:42:30.51 ID:EvkqU1p/0
すみれ(あんなに切なそうに求めて…)

すみれ「な、舐めるわよ?……んちぃぃ……んれぇっ!」

可可「ひゃぅっ!す、すみれぇぇ…」

物欲しげに蜜を溢す秘部にキスをしたすみれは、秘裂に舌を割り込ませて膣口から敏感な突起までを舐め上げた。
舌先で肉突起をこねるように転がすと、可可は上ずった声を漏らしながら秘芯を固くせり勃たせる

すみれ「ちゅるっ!…にゅるっ!れぷ…ぬぷぷ……」

可可「ぅ…くぁ…っ!舌…入って…っ!」

一度秘芯に吸いついた後、太ももをしっかりと掴んで固定したすみれは舌を膣へとねじ込んでいく

すみれ「んにゅっ!くちくちくち……じゅ…じゅぅっ!」

可可「あ…あぁんっ!すみれぇぇ……!」

すみれ「にゅぷぁ…んぁ…気持ちいい?」

可可「はい…すごく…いい…っデス…」

すみれ「良かった。じゃあもっとしてあげる…んぐにゅっ!」

再び再突入した舌で蜜をかき混ぜ、秘肉を舐めまわすと可可の腰がわずかに宙に浮く。
秘部を舐めらてこみ上げる快感にがくがくと腰を振るわせる可可だが、それは自らすみれの顔に股間を押し付けているようにも見える

可可「きゃぅぅっ!…っはぁ!」

すみれ「にぇぇぇ…ろろ…んじゅ…ぇぇぇ……」

まれで可可の秘部と深いキスを交わしているすみれは、反応を確かめながら反応の良い場所を責める

可可「ひっ…う…や、やぁぁ…そんなに舐めちゃ……も、もう……」

すみれ「ねちゅ…んふふ…わらひのひたれ…イひなさい♡」

可可「あ…ぅ…あぁっ!だ、ダメ…っ!激しくしちゃ…ひンっ!!すみれぇっ!クク…もう……」

可可「イ…イきますっ!すみれにイかされマスぅぅぅ〜〜〜っ!!!」

膝を立て、腰をさらに突き出した可可はつま先をピンと伸ばしながら激しく果てた。
挿入したままの舌はうねる秘肉に締められ、簡単には引き抜けなかった

可可「っはぁっ!!ま、まだ…イって…」

治まるどころか徐々に深みを増してくる絶頂に、呼吸もままならない可可は浮かしていた腰から崩れてしまった。
そんな様子をすみれはどこか充足感と可可をイかせたと言う優越感に浸りながら見ていた


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