【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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816: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/30(金) 15:50:46.93 ID:yz/HACXg0
フルコミュニケーション(かのん・千砂都・きな子)

千砂都(かのんちゃん…どうして私には途中でおしおき、やめちゃったんだろう…?)

千砂都(あんなところでやめられたら、身体…むずむずしちゃうよぉ…)

千砂都(自分でしても…全然満足できないし…どうしよう…)

快感を渇望する千砂都は、一秒ごとに疼きが強くなる秘部に太ももを擦り合わせる。
考えれば考えるほど深みにはまってしまい、抜け出せなくなりかのんが後ろを通り過ぎようとしたことも気がつかなかった

かのん「ちぃちゃんはしずくちゃんと瑠璃乃ちゃんに手を出そうとしたから、きな子ちゃんよりもっとすごいお仕置きが必要だと思ってるんだ」

千砂都「うひゃっ!?か、かのんちゃん!?」

背後から両肩に手を置かれて初めてかのんに気づき、小さく飛び上がった。
咄嗟に振り向こうとすると耳元でさりげなく囁かれてしまい、それだけで全身から力が抜け落ちていく

千砂都「お、おしおき……♡」

千砂都「一体どんな――」

かのん「じゃ、私ちょっと用事あるから」

期待に満ちた千砂都だが、かのんは笑顔で手を振るとどこかへ行ってしまう

千砂都「かのんちゃん!?」

千砂都「うぅ…そんなぁ…まだおあずけなんて…っ…かのんちゃんのいじわるっ!」


選択肢

かのんにお預けを食らってしまった千砂都は――

安価↓1


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