【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
1- 20
877: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/02/03(火) 03:14:04.80 ID:P6jKLb0K0
判定14(しずく・瑠璃乃)

しずく「試着室がありますね」

瑠璃乃「そこは入っちゃダメ…!」

しずく「え…?きゃ、きゃああっ!!?」

瑠璃乃が引きずりこまれた試着室を覗き込んでしまったしずくは、やはり中から勢いよく伸びてきた吸盤触手に絡めとられてしまった。
しかもしずくを助けようと咄嗟に手を掴んだ瑠璃乃までも引っ張り込まれてしまう

しずく「う、動けない…っ!なんなの…っ…ここ…」

瑠璃乃「ま、またぁ…捕まっちゃった…」

向かい合わせで立ったまま抱き着くように拘束した触手は、しずくのズボンと下着を下ろし瑠璃乃のブルマをずらした。

しずく「な、なんで脱がして……ひゃぁぁんっ!!」

瑠璃乃「あふっ!イボイボきたぁ……」

しずくと瑠璃乃にそれぞれあの凶悪なイボの生えた回転ブラシを股間に伸びてきたが、今回は股に食いこむ代わりに性器の付け根の辺りに向かう。
そしてクリトリスに近づけると、2人の敏感すぎる突起だけをイボで何回も何度も連続で弾く

しずく「あ!あぁっ!や……やだぁ…そこっ!…敏感…でぇぇ…」

瑠璃乃「あんっ!ひ…ひぅっ!クリちゃん…ぴんぴん弾かれて…っ!」

硬さや大きさも不揃いなイボが秘芯を弾くとあっという間に硬く勃起した。
充血して硬さを増した秘芯は、ブラシが回転してイボがこりっと弾く度に全身に痺れるような快感が駆け抜ける

しずく「そこ…ばっかり…いやぁぁ…っ♡」

瑠璃乃「ひにゃっ!ルリ…もう……う、うぅん!」

しずく「私も…イっちゃいますっ♡こんなの耐えられないぃぃっ!」

瑠璃乃「うぅぅ……あ…ひ…ふぐぅ……イ…イくぅぅぅっ」

強烈すぎる快感に、2人が耐えられるはずもなくまるで示し合わせたように同時に達してしまった

しずくMP-34(266/300MP)
瑠璃乃MP-34(35/150MP)

トラップ3/3


選択肢

水着専門店に出現した新たなえっちなトラップ↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/561.57 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice