【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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172:シャルフィリアが罠にかかったと勘違いしてました ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/17(土) 14:17:01.61 ID:EB3Srd800
「ひひっ、早速ハメ比べと行こうか」

「なっ…!?」

貴女は驚愕する。隙だらけだと思った相手が羽を広げ、やっと臨戦態勢に移ったかと思えば、己のチンポを露わにしていたからだ。

貴女のみならず後方で戦いの行方を見守っているミルクも剥き出しの欲望に驚きを隠せない。

「貴様なんのつも──」

貴女が言いかけた時、傍に立っていたアミィが当たり前のように下着を脱ぎ捨て、当然のようにバット・バツマールへと向かって歩き出す。

「シャルちゃんここは任せてちょうだい。私が動いてこいつの能力を暴いてあげる」

何をする気だと貴女が問い詰めるより早く、目の前まで接近してきたアミィの腰を掴み寄せ、そのまま腰を勢いよく…

どちゅっ♥♥

「んっ」

アミィの膣内にねじ込んだ。当たり前のように結合部から赤い血が垂れ落ちる。

間違いない…アミィは処女を失った。

「アミィ!?」「アミィさん!?」

「うおっ、良い締まりのマン圧っ…たまんねぇ」

戦いが始まるや否や、アミィは信じがたいことに敵とセックスし始めた。

「くっ、わざわざ身を晒しただけの事はあるのね。かなり太くてカリ首も凶悪だわ」

「な、何をしてるんだアミィ!」

「…?何って……?セックスよ?戦いなら当たり前でしょ?」

アミィはまるで貴女の反応こそ異常とでも言いたげに腰を振られながら平然としている。

ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥

「ぬごっ…!まさかエルフの初物マンコを最初に頂けるとは、突けば突くほど解れて絡みついて…!」

「私のマンコを言葉にして評価まで…どうやら予想より誇り高い敵のようだわ」

「は、離れろアミィ!正気に戻れ!」

「私がこいつを引き付けるからその間にお願い。んっ…太いだけじゃなくて、奥まで届くなんて…やり手ね」

そうは言われてもああまで密着していればどう攻撃しても巻き込みかねないし、盾にされてもおかしくない。

貴女は…


安価下

1、黙って見ていることしかできない
2、敵の頭だけを狙って貫く
3、背後に回ってから攻撃


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