【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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213: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/17(土) 20:19:43.93 ID:EB3Srd800
「……ひ、ひひっ、くうう、うううう、うああああああああああああああ!!!?!?」

気高い己の騎士が涙と大量の汁をまき散らしながら怪物の雌に堕ちてしまった事実に耐え切れず、ミルクは発狂しどこかへ駆け出した。

ここまで安全に辿り着けたのはアミィのナビと貴女たちの護衛あればこそ。

最悪、洞穴の中で野垂れ死ぬか滑落して死ぬか。それでなくとも野生の魔獣か帝国兵に見つかれば終わりだろう。

そして今、犯されておかしくなっている貴女と、犯されて立ち上がることもできないアミィに彼女を救う力はない。

(どうして、こうなっている…?ただ友の恩に報いようとしただけで…ここまでされねばならない……?

そうだ。今からでも遅くない。死んでお詫びしよう。死ねば時間が巻き戻り、アミィもミルクも救うことができる。

ああお願いだ。わたしを死なせてくれ。もう犯すのは止めてくれ。お願いだ許してくれ。もう、もうやめて…♥)

「じな、ぜで…っ♥♥死な、せ、て…♥♥」

ずこばこずこばこっ♥♥どちゅどちゅっ♥♥ぐぼぐぼっ♥♥

犯されながら懸命に、貴女は脚元に落ちているレイピアへ向け懸命に手を伸ばし、そして…

どぶぶびゅぶぶぶぶぼぼっ♥♥♥どぽぽっ♥♥♥

「イギ死ぬうううううううううう♥♥♥」

二度目の中出しによって誇りを粉々に砕かれた。




バット・バツマールの体が肉欲を吐き出し切り、朽ちる体を止められず消滅したとき。

貴女はアミィと同じか…それ以上に酷い様で、イキ顔を晒したまま精液を垂れ流し、騎士として完全に終わりを迎えた。


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