【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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317: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/24(土) 13:24:49.27 ID:Ndacs9wt0
もう大した情報は得られないと思ったが、予想外の収穫だった。

駐屯地にいるのならこの戦力でも不意打ちで助け出し……いや、それは駄目だ。

敵陣の中に突貫あるいは潜入したとして、白騎士ほどの強者が守りを固めているなら救出は困難を極める。

仮に助け出せたとして姫を二人も連れて逃げ切れる可能性はどれほどの…

「おらぁ!!」

ずっぶぅ♥♥♥

「っっっひぐ!?♥♥」

(…………!!?なんだ?わたしは今、何をされた……??)

敵を目前にして思案に耽っていた貴女に突然、立ち上がった人間態のメラチャッカがチンポを貴女の膣内深くまで挿入しているではないか。

「…!!?…??!?!?♥♥」

「へへへへぇ!目の前で考え込んで隙だらけだったぜ剣聖様ァ!」

「き、さま……ァ!」

メラチャッカの指先と足だけがトカゲの姿に戻っていた。最早戦意も力もないと見くびっていた貴女の一瞬の油断を突かれたのだ。

軽鎧の下腹部を引きちぎられ、ガッチガチの勃起チンポが強引に叩きつけられる。

「っぐっ♥♥ひぐっ♥♥がはっ♥♥」

「シャルちゃん!」

「おおっと動くんじゃねぇよ!この女ごと撃ち殺さない自信があるなら勝手だがな!」

「くっ…!」

アミィはメラチャッカを射抜こうとしたが、貴女の胴体にしがみ付き、ぴったりとくっつき腰を振っているせいで狙いが定められない。

(目新しい情報で気が逸れたのか……どれだけ間抜けなんだわたしは…!!)

ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥

「水ぶっかけられた時はどうなるかと思ったが!剣聖がとんでもない大マヌケで助かったぜ!ギャハハハ!」

「言わせておけば…っ♥」

「なにがちげぇんだよマヌケ女!てめぇが抜けてねぇのは簡単にチンポを離そうとしないマンコの締まりだけだろーが!」

(ふ、太すぎる…っ!戦いで火照っていないから、余計にさっきより大きく感じて…あああっ…♥)

メラチャッカは人質と化した貴女を盾にしながら、欲望のまま貴女を犯し続ける。


コンマ下
奇数ならメラチャッカ絶命


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