【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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320: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/24(土) 13:41:47.71 ID:Ndacs9wt0
「射精すぞ射精すぞォォォ!ぶち犯し殺してやるよ馬鹿女ァ!一発で孕みやがれェっ!!」

どじゅっ♥♥どちゅっ♥♥じゅぞっ♥♥じゅどっ♥♥じゅどっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼっ♥♥

「あっあっぁっあっぁっぁぁっ♥♥♥」

「イキ死────」

突如、メラチャッカの額に矢が生えた……のではない。射抜かれたのだ。

アミィの必殺の一射がメラチャッカの脳天を見事に捉え、即死させた。

(た、助かっ……)

メラチャッカは今確かに死んだ。それでも、それでも陵辱は止まらない。

「ああああぁぁぁああ゛っ!!?♥♥♥」

寧ろ助かると安堵したけた貴女の膣奥深く…子宮に中にまで破裂しそうなほどパンパンに膨張したチンポが突き込まれ…

「シャルちゃん逃げてぇ!」

ごぷぷぷぷぷぷぷぷどぴゅどぴゅどぴゅぴゅどぴゅ♥♥♥

「イグっ♥♥♥イグぅううううううう、うああああああああぁぁ♥♥♥」

断末魔の叫びの代わりに、持てる限りありったけの精子を貴女の体に刻み付けるようにぶちまけた。

常軌を逸した過剰な快感に、貴女の正気はとても耐え切れそうにない。

絶命したモヒカン男の硬直した叫び顔を見ながら、貴女は雌としてたった一度の射精で完全に敗北した。

どくん…♥どっくん……♥♥どぐんっ♥♥♥

「ぁ………へぁ…♥♥♥」

確実に孕んだ感覚を最後に、貴女脱力し頽れた。

「シャルちゃん!しっかりして!シャルちゃん!」

傍に駆けつけたアミィが必死に呼びかけるが届く気配はない。

よろよろとミルクも貴女に近づこうとしたが、膝から崩れ落ち……

「しゃ、シャル……!シャルーーーーーーーーーーーっ!!!」

涙を流しながら貴女を名をミルクが叫ぶと同時に、彼女の首飾りの宝石が眩い光を放った。




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