【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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401: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/25(日) 17:24:58.68 ID:Rc0unF040
「グオオオオオオオオオオオオ!!!」「うおおおおおおおおおおおおおぉお!」

怪物の体当たりと、貴女の最速最強の一太刀がぶつかり合い…鋭く激しい金属音が鳴り響く。

「………ッ!?」

結果、貴女のレイピアは根元から折り砕かれ、ガンドフの鋼の体に傷一つ付けられていない。

それでも残された刃を突き立てようとするが、それもできない。

貴女を遥かに超える筋力と体重で、貴方を押し倒し、そのまま抱き着いているからだ。

「離れ…っ!ろ…!」

「シャルフィリアぁぁ…シャルフィリアァア!」

下腹部の鎧の上から、貴女の腕ほどはあろうかという巨根チンポを押し付けている。

貴女は最悪の未来を想像し血の気が引いた。

「や、やめろガンドフ!貴様に騎士の誇りは────」

ずぶじゅっ♥♥♥

「がっっっっ…!?♥♥」

信じがたい事に、ガンドフの巨大なチンポは鎧を紙でも貫くように容易く突き破り…貴女のマンコ奥深くまで一気に挿入された。

「ああああ、ああ、あああああ、ああああああああああああ!?♥♥」

(う、嘘だ…!ここまで戦い抜いて…あと一歩で勝利出来たはずなのに……こんな簡単に、あっさりと、わたしは…負けたのか!?)

巨大で灼熱の遺物を挿入され、貴女の瞳から止め処なく涙が溢れ出る。

それでも必死にガンドフを睨みつけようとしたが、破瓜の痛みと、暴力的すぎる抽挿が始まりすぐに情けない顔に変わる。

貴女は処女を失った。記憶が確かならもう五度目の喪失だ。

もう疑いようもない。貴女は……敗北した。


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