【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
1- 20
427: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/31(土) 13:59:51.56 ID:1/XeicVR0
「わたしは大丈夫です。それよりアミィ、サラシになる包帯はないか?このままでは動きづらい」

「え、ええ。それならこれを」

受け取った貴女は自らの露出した胸に巻き付けてみるが…どうにも勝手が分からない。

徐々にこの大きさになったならともかく突然爆乳化した自分に頭も心も追いついていないのだ。

「私に任せて」

「すまない…」

仕方なくアミィに包帯を巻きつけて貰うことになったのだが…

「んっ………♥」

(なんだ…?ただ胸に包帯を巻いているだけなのに、体に火照りが……?)

戦い直後に昂っているだけだと貴女は別段気にしないよう努めた。

「最後にちょっときつく締めるわね」

「ああ、頼む」

貴女の了承を得たアミィがギュっと包帯を締め付けた。これで多少なり動き安くなると期待した貴女だったが…

「っ〜!?♥♥」

締め付けが強まると、包帯に包まれていた乳房と乳首に一気に刺激と快感が流れ込み、昂る体を制御できず…

「んっあああああぁ!?♥♥♥」

びゅびゅーっ♥びゅーっ♥びゅっびゅっ♥

包帯の隙間から吹き出た母乳が、勢いよく前方に吹き出る共に貴女を絶頂させる。

折角綺麗に巻いてもらった包帯も母乳のせいでふやけ気味だ。

アミィとミルクは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、驚いてアミィは謝罪、ミルクは目を隠す
2、貴女のおっぱいにしゃぶりつく


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
445Res/259.24 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice