【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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431: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/31(土) 14:25:19.89 ID:1/XeicVR0
「くっ…♥止まれ……っ♥ぅぐ…♥」

「ご、ごめんなさいシャルちゃん!そんなつもりじゃ──」

一度噴火した火山のように、そう簡単には終わらない熱が止め処なく溢れ、乳首の先から乳白色の体液が絶えず噴き出し続ける。

「も、申し訳ありません姫様…っ…♥しばらくすれば、収まると思いますので…それまで…っく…♥ああっ!?♥」

びゅびゅっ♥びゅーっ♥

「「!?♥」」

なんとか勢いだけでも抑えようと乳首を両手で抑えようとしたが逆効果。敏感になっている乳首は触れた程度の刺激で勢いを増し、

跳ね出た母乳がミルクとアミィの顔にまで附着する。

「申し訳ない二人とも…♥」

だが二人は母乳を拭うこともせず、熱に浮かされたように顔を赤く染め、生唾を飲み込んでいた。

「アミィ、悪いが替えの包帯を……アミィ?」

「ゴクリ………!んちゅぱ♥♥」

「ひゃう!?ひ、姫様!?♥」

何も言わず貴女を見つめ続けるアミィを訝しんだ隙を突くように、ミルクが貴女の乳首へ思い切りしゃぶりついた。

「ちゅぷっ♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぷ♥ちゅぱ♥もうひわへ、ありませ…ちゅぱ♥しゃるふぃぃふあ♥ですが、ちゅるちゅる♥我慢できないのです…♥ちゅぱちゅ♥」

「や、やめてくださっ、姫様…っ♥アミィ、頼む!姫様を止め──」

「…っ!♥ちゅぷっ♥♥」

「ひゃあああぁあん!?♥♥アミィまで…!?♥♥」

助けを求めアミィへ呼びかけたが、彼女も衝動のまま貴女の左乳首にしゃぶりつき、大きすぎるおっぱいにしがみ付くようにして吸い付いた。

貴女より背丈のある大人の女性らしいアミィと、貴女よりは少しばかり背の高いミルクが、

貴女の頭より大きくなったおっぱいに、まるで飢えた赤子の如く貪欲にむしゃぶりついて離れない。


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