【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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55: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/10(土) 14:52:44.39 ID:h014GqGn0
「…姫!」

「ぅおっ?」

貴女の姿が揺らめき、一瞬してその場から姿を消す。

魔法陣でロクに身動きが取れない……それは事実。しかし、その程度で全ての力を失うほど貴女は軟な鍛え方をしていない。

倒れている姫を担ぎ上げ、急ぎ来た道を駆け戻り──

ずぶぁ♥

「っ────!!?ぐ、ぐああぁぁぁ!?」

「おーおー張り切るじゃねぇかそんなあ体で。それで…?今のスピードで俺から逃げられるつもりだったか?ん?」

「ド、ルマ……!」

僅かな勝機に賭けたがやはり駄目だった。

ドルマがただの卑劣なだけの男なら部隊長になれる訳がない。

彼は騎士団の切り込み隊長として、有事の際は常に最前線で戦ってきた猛者中の猛者。

『迅雷のドルマ』として大陸でも名の知れた騎士だ。

そんな相手を、力の半分も出ない貴女が出し抜くなど土台無理な話。

「っにして、オイオイなんだ?物乞いまでしてた癖に処女かよお前」

「…っ!」

無謀の代償はあまりにも大きい。逃げようと跳び出した貴女は瞬時に追いつかれ、

下半身の鎧と下着を剥ぎ取られ、未だ穢れを知らなかった貴女の膣内に、彼の逸物…極太チンポが挿入されている。

歯を食い縛り、気丈に睨み返す貴女の代わりに、破瓜の血が涙のように垂れ落ちた。

貴女は処女を失った。

「シャル……っ!」

貴女の手から転げ落ち、先程より泥汚れが広がったミルクが、驚愕し貴女を見つめる。

自分を庇ったせいで、貴女が犯されたことを理解したのだ。

「ぉ、お逃げください…姫、様…!」

ミルクは…


安価下

1、腰が抜けて動けない

2、逃げようとするが帝国兵に犯される

3、ドルマから貴女を助けようと無謀な行動に出る


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