【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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57: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/10(土) 15:18:35.71 ID:h014GqGn0
「…!」

「ひ、姫…?」

意を決したミルクは貴女の落したレイピアを拾い上げ、ドルマに向けて構える。

「我が騎士シャルフィリアを離しなさい!さもなくば…貴女の首を落します!」

「い、いけません姫様!」」

貴女のレイピアは小柄で非力な貴女に震える特注品。何の鍛錬も積んでいないミルクであっても構えることならできるのだ。

それでも剣は剣。素人にどうこうできるものではない。事実、構えるだけで精一杯の剣先がブルブルと震えている。

「聞いたかよシャルフィリア!騎士の為に体張るとは、なんともまあ世間知らずの馬鹿姫じゃねぇか」

ずんっ♥ずんっ♥ずんっ♥ずんっ♥

「あっ…!あっ…!ひ、姫様への侮辱は…っく…ゆ、許さなっ…あっ…!」

ドルマは目の前で剣を構えるミルクを意に介さず、本格的に腰を振り始めた。

騎士団の中でもかなり小柄である貴女はバックから突かれるたびに足が地面から僅かに浮き上がる。

「わ、わたくしの言葉が聞こえていないのですか!?」

「おー聞いてる聞いてる。んなことよりこいつのマンコかなりのモンだぜ。最初から剣じゃなくてこっちに励んでろっての」

(ふ、太い……!わたしの初めてが、こんな男に……!ぐっ…どうしてだ。体が、熱くなってしまう…!)

「脅しではありませんよ!」

ミルクは精一杯の大声を絞り出し凄んで見せるが、周りの帝国兵は手を出す気配もなく。ドルマはどんどんと腰遣いを激しくし始める。

「駄目です…姫様…!逃げてください!わたしのことなど──あああっ!?♥」

「ここが感じやすいかぁ?ほれ、ここか!ここが良いんだろが!」

「やっ…♥止めろ…♥あっ…ぁ…あぁ…!♥」

どちゅどちゅどちゅどちゅっ♥どちゅどちゅどちゅどちゅっ♥♥どっちゅ♥どっちゅ♥

「おいおいもうびしょびしょじゃねぇか。締め付け具合も良くなって…こりゃたまんねぇ。景気付けに一発射精すぞ」

「よ、よせぇ!♥」

貴女の胸当てが剥ぎ取られ、バックから激しく疲れ揺れ弾むインナースーツ越しのおっぱいが露わになる。

それを機にドルマの腰が急加速し、パンパンパンパンと小気味良い音を連続で響かせ始めた。

もう貴女の絶頂も、ドルマの絶頂も間近なのだろう。

「射精すぞシャルフィリア!王国最強騎士様のおまんこに!俺の精液たっぷりぶちまけてやる!」

「う、う、うわあああああ!」

その時、ついにミルクはドルマの脳天目掛けレイピアを振り下ろす。


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