【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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60: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/10(土) 16:39:26.31 ID:h014GqGn0
ミルクは力なく項垂れ剣を落し動かなくなった。

「はっ!根性無しが。恨むんならこんな貧民を騎士にしたてめぇを恨みな」

「ドルマ殿。そろそろよろしいか」

「あ?ああ。好きにしろよ。そっちの姫を犯っても良かったが…オラァ!」

「ああぁん♥♥」

「この剣聖気取りをとことん教育してやらねーと気が済まなくなっちまった!そっちのはてめぇらで好きにしろ」

「では…」

「ひっ……!?」

マネキンのようにドルマや貴女たちを見ているばかりだった帝国兵たちがゾロゾロとミルクに群がり始める。

フルプレートのせいで表情は分からないが、曝け出されたチンポのいきり立ち具合からして、

碌でもないことを始めるのは目に見えている。

「シャル…!シャルお願い…!助け、て・・・シャル…きゃあああー!離してぇ!」

(ミルク……………。すまない…)

貴女は心の中で守るべき姫に謝罪した。

「あっ♥あっ♥ああっ♥あはっ♥はっはっ♥♥」

何故なら実際の貴女は犯さ喘ぐことに精一杯で、まともな言葉を発せないからだ。

バックで突かれながら、貴女は取り囲まれ、ドレスを引き裂かれている姫に手を伸ばした。

「嫌あああああああああああああっ!!?」

その手が届くことはなく、代わりに挿入され処女を失ったミルクの叫びが響き渡る。


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