【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
1- 20
780: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/03/20(金) 16:36:39.41 ID:qNnn+gMF0
「いやーん怖ーい♥犯されちゃーう♥」

アルナは頭を押さえつけられながら、股を開いてフリフリと左右に動かしザウロを誘って見せる。

怒りと興奮で既に限界まで勃起している凶悪なチンポが割れ目にぐいぐいと押しつけられる。

…というよりはアルナが自分から濡れたまんこを亀頭や肉竿に擦り付けていると言った方が正しい。

「どうしました?ここまでされてもまだ黙ってん゛お゛ぉ゛っ!?♥♥」

「調子に乗るな、と言ったろうが!」

ずどっ♥♥ずどっ♥♥どちゅっ♥♥ずどぢゅっ♥♥

「お゛ぐっ♥♥おっ♥♥おっ♥♥これ、やばいです…ぉぼっ♥♥ザウロさ、チンポっ…んぉお゛♥♥」

とても片腕しかない男の迫力とは思えない。

ザウロの腰の一突き一突きが生意気な雌を黙らせる尋常ならざる猛りに満ちたものだった。

それは単にアルナへの怒りだけでなく、貴女やフウラに出し抜かれた怨念と逃げ出した己への怒りも合わさり…

「んおっ♥♥おっ♥♥お゛っ♥♥すごっ…♥ザウロさんの♥おちんぽ…前にした時より♥ずっとぉ♥あっあっああっ♥♥」

「ンッ!…ッ!剣聖め!次こそは!傷を癒し貴様らを!!」

「その意気ですよザウロさん♥♥でもやっぱりその負傷じゃ無理で──」

ずっぼぉ♥♥♥

「ひぎぃいいい!?♥♥♥」

「黙れメスブタが!肉便器は肉便器らしくしていろ!!」

ザウロの怒り狂った腰遣いと凶悪なチンポの大きさに、いたずらっぽく誘ったはずのアルナは呆気なく屈してしまった…

「ああぁぁん♥♥ザウロさんチンポぉ♥♥凄すぎてぇ♥♥ザウロさんのモノにされちゃいまーす♥♥くすっ…♥」

訳ではなく、一見してザウロに使われているアルナだったが、その極上の膣圧が逆にザウロの精を根こそぎ絞りとらんとうねり、

単に激しくセックスしている訳ではない二人は主導権を奪い合う戦いを繰り広げていた。


安価下

1、アルナ、真の姿へ
2、このまま中出しで絶頂


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
956Res/562.18 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice