【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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883: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/04/04(土) 17:24:57.04 ID:nOfOX6qK0
「くそっ…くそ!くそ!くそが!」

キュウビが怒りのまま鉄格子にしがみ付き、聖騎士団員たちは憧れの的であった貴女の姿に嘆き、ジュデルは悪い想像がどんどん進み…

そして、その全員が股間をガチガチに固くし、最早理性では我慢できず…

「シャルフィリア……!なんだよその面は!何喜んでケツ振っててんだよ!くそっ…!俺も、なんで、こんな…ウオオオオアアアア!!」

キュウビはいつの間にか露出させた己のチンポを激しくシゴき始めた。自分で自分が何をしているのか今の彼には分からない。

そしてそれはキュウビに限った話ではない。団員たちも次々チンポを曝け出し、激しくシゴき始めた。

「シャルフィリアさん…貴女という人は……!」

ジュデルも遠からずその一員となり、牢獄の中の騎士たちは一人残らず貴女の痴態に憑りつかれてしまう。

別に周りがやっているから自分も…などという理由ではない。彼ら一人一人が貴女への歪んだ劣情で我を失っているのだろう。

『『ぶひぃぃいいいいい♥♥♥』』

「シャルフィリア!うっ…!」「射精るッッ………!」

映像の中で貴方とフウラが絶頂に至った時、牢の中の騎士たちが映像の貴女目掛け精液をぶっかけた。

当然映像の貴女にそれが付着することはなく、精液が猛り虚しく映像を通り過ぎた。

もしこの場にアルラウネかルリシュが入れば、欲情した彼女らによって騎士たちは全員搾り殺されていただろう。

「…あとは時間の問題でしょう。引き続き手筈通りに」

「はっ、お任せください」

部下に後を任せヴェロスの姿が消える。彼もまた立体の映像に過ぎなかったのだ。本体は未だ元エルフの里にいる。




「彼らも合成魔獣と化す手もありましたが…彼女たちより力の劣る『黒鋼のキュウビ』や『自在のジュデル』を無意味に改造するよりは、

こうして別の使い道を模索する……。使えるモノは、余すことなく利用させていただかなければ」

眼鏡の奥の瞳は、愉悦も快感も無い。ただ冷徹に結果だけを求める怪物の眼がそこにあった。


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