【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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◆ra.jqt4ROA
[saga]
2026/04/12(日) 11:54:30.01 ID:Zcw7F9aG0
「本当に……聖剣を渡せば、大人しく引いてくれるんだな」
「勿論、怪盗の誇りにかけて約束は守ると誓───」
「駄目よシャルちゃん!私のことはいいから!」
決死の思いでアミィが叫び交渉を止めようとする。
「お静かに」
首元に爪を突き立てられ、アミィの声が急停止を余儀なくされる。
「アミィ!」
「剣聖様が折角話に乗ってくれそうなんだ。だから邪魔しないでくれ」
ギョロつき目がアミィを見据える。乗り気ではない態度だが、人を殺す事に躊躇は無いようだ。
「くっ…!」
貴女は急ぎ、腰に下げた聖剣をゲッコー目掛け放り投げる。
放物線を描き迫る聖剣を尻尾が受けとめ、アミィを拘束したまま器用に抜刀して確認して見せる。
「この刀身の輝き…この滑らかな質感……なにより骨董品とは思えぬ吸い込まれるような美しさ…!
確かにこれはエルフの里の聖剣に相違ない!確かに頂戴した!」
「シャルちゃん………」
喜ぶゲッコーを尻目に、己のせいで貴方が聖剣を手放した事実にアミィが心底申し訳ない心持ちで項垂れる。
「…さあ約束だ!アミィを解放してくれ!」
「無論そのつもりだよ。しかし…………しかしだ。今すぐここで解放すると応じた覚えはないよ」
「何を、言っている………!」
うねうねとアミィの太腿を這っていたゲッコーの尻尾が、まるで勃起するチンポの如くバキバキと膨張を初め、
触手チンポと化した尻尾の先端が、アミィの股座に押し付けられる。
「怪盗たるもの一度手中に収めたお宝は、自分のモノだと誇示したくなるものなんだ。覚えておきたまえ」
「よ、よせ!止めろ!」
青ざめる貴女を余所にゲッコーは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、合成魔獣の姿のまま犯す
2、触手はそのまま人の姿に戻って犯す
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