【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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941: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/04/12(日) 14:12:58.53 ID:Zcw7F9aG0
「はぁ…はぁ…!」

いつしか貴女はその光景を食い入るように見入り、その場から動くという考えもなくなっていた。

息が荒くなり撤退することやアミィを救出する考えも浮かばない程に。

「じゅるるる…じゅる…♥ちゅぱっ♥」

「ぷはぁ!♥ぜぇ♥♥はぁ♥♥ぜぇ♥♥はぁ♥♥」

窒息する手前まで激しく舌同士を絡められていたキスが解け、アミィや漸くまともに呼吸することが出来た。

しかしディープキスを中断したのはアミィの命を思いやった結果というより、もうアミィが出来上がっている事を確信したからだろう。

実際アミィは最初程ゲッコーの密着を拒絶しておらず、喘ぎ声も最初より明らかに大きなモノになっている。

唇はだらしなく開いたまま、意識は朦朧とし、子宮にまで触手チンポが到達しているのは明らかだ。

「これでもうすっかり怖くなくなったね…可愛いエルフのお姉さん♥」

「誰、が……ぁ…♥♥そんな訳…ないでしょ…はぁっ…♥♥ああっ…ぁん…♥♥」

「…頃合いだね♥本気を出させてもらおうか」

そう言うと、さらにギュっとアミィを抱きしめたゲッコー皮膚が、白く染まっていく。

(身に纏う雰囲気が変わった…!?)

「なんのつも、ひゅぎぃ!!?♥♥」

ぐずぐずに犯されたアミィがここにきてさらに嬌声を響かせる。

ぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱんっ♥♥

「やぁ♥♥やめなさいっ♥♥一体っ…♥♥あああああああーっ♥♥イクぅ♥♥♥」

ぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱんっ♥♥

「本気を出すと言っただろう。それだけのことだよ」

だがその腰の振る速さは尋常ではない。打ち付けるストロークも感度もそのままに、抽挿速度が驚異的な速度になっている。

ゲッコーの下半身が残像でブレてしまい、冗談のような素早さで繰り返し最奥に触手チンポが叩きつけられる。

異常な早さで突かれた結果、服装がさらに乱れ、大きなおっぱいが零れ落ち、ぶるんぶるんと上下に揺れ弾む。

「射精すよっ!今夜月夜の似合う美しい君に送るよ♥私の、怪盗ゲッコーの特別な精液をたっぷりとね!♥」

ぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱんっ♥♥

「あっあっあっあっあっあっあっ♥♥♥シャルちゃん♥♥助け♥♥♥助けてぇ♥♥♥」

「アミィ!」

どぴゅびゅびゅびゅぐびゅぐっ♥♥♥どぷぷぷぷ…♥♥♥どくっ♥♥♥どくっ♥♥♥

「嫌なのにいいいいいっ♥♥♥駄目ぇイっちゃう♥♥♥イクぅうううううううううう♥♥♥」

「アミィ…♥貴女の大切なおまんこ…♥確かに私のザーメンで奪い穢して頂戴させてもらったよ♥」

どぷぷぷ……♥♥♥


コンマ下
70より上ならアミィ自力で脱出
50以下なら貴女が斬りかかる
30以下ならゲッコー撤退
10以下かゾロ目ならアミィ完堕ち


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