【2週目(安価)】女装趣味の野球少年「性欲が強すぎて、野球に集中できない」
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31: ◆mPMS.Jqnt2[saga]
2026/01/11(日) 17:30:10.80 ID:OBclgkm80
(数日後。公園にて)

レイジ(随分と早い返信だったな)

レイジ(私の歪んだ性癖を受け入れてくれる…いったいどんな子なんだろ)

レイジ(ニックネームは飛鳥文化アタックさんだっけ)

飛鳥「どうもー!飛鳥文化アタックでーす」

レイジ「え…」

飛鳥「あれれ?やっぱりレイジくんだ」

飛鳥「ニックネーム・地雷ケイさんの正体はやっぱり、レイジ君だったんだね!」

レイジ「お、お…大宮さん…」

レイジ「小学校、中学校と…私が憧れていた…あの大好きな…大宮さん…」

飛鳥「フフフ、飛鳥で良いよ」

レイジ「あ、飛鳥ちゃん…」

飛鳥「私もね、レイジ君の事ずっと好きでした」

レイジ「ッ!!!!」

レイジ(夢みたいだ…あの大宮飛鳥ちゃんと…両想いだなんて)

飛鳥「球団職員に就職すれば、いつか巡り合えると信じてたけど…」

飛鳥「まさかレイジ君が、マッチングアプリをやるなんてね/// 私もダメ元でマッチングアプリ開いたかいがあったよ♡」

レイジ「え?ななな、なんで、なんで私だってわかったの?」

飛鳥「レイジ君。君がプロフィールに貼った油絵だけど」

飛鳥「あまりにもリアル過ぎて、もう誰がどうみても、読売ジャイアンツのレイジ選手にしか見えなかったよ?」

レイジ「」

レイジ「ま、まじですか…」

飛鳥「でもそのおかげで、レイジ君と巡り合えた訳だけどね///」

レイジ「そっか。えへへ///結果オーライかな?///」


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