【2週目(安価)】女装趣味の野球少年「性欲が強すぎて、野球に集中できない」
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37: ◆mPMS.Jqnt2[saga]
2026/01/11(日) 19:11:54.31 ID:OBclgkm80
レイジ「もっと…もっと気持ち良くなりたいよぉ!」

飛鳥「レイジ君、ちょっと一回落ち着こうか」

レイジ「え?」

ピコンッ!

飛鳥「メールが届いてみたいだよ」

レイジ「あ…マッチングアプリの返信だ」

飛鳥「レイジ君。君の正体はきっと、多くのマッチングアプリのユーザーにバレてるだろうから」

飛鳥「私以外にも、キミを狙ってる子からの返信があると思うよ」

レイジ「……!!」

飛鳥「君はハーレムを形成するんだよね?」

レイジ「うん」

飛鳥「私はキミのハーレム計画に協力する」

飛鳥「ただ…君にとっての私は…どういう立ち位置なのかな?」

レイジ「えっと…カバンの中に…」

ゴソゴソと音をたてながら、カバンの中から箱を取り出す
そしてその箱を、飛鳥の目の前で開ける。

レイジ「これを君に」

飛鳥「わぁぁ…キレイな指輪…」

レイジ「飛鳥ちゃん。君は中学時代に、私がイジメられていた時、
何度も助けに入ってくれたよね?」

レイジ「とても嬉しかった」

レイジ「君は可愛くて、オッパイも大きくて、優しくて…オマケに私に歪んだハーレム計画に付き合ってくれて…」

レイジ「君は最高のパートナー。正妻としてずっと一緒にいてほしい」

飛鳥「レイジ君…///」

飛鳥は指輪を手にして、薬指にハメていく。

飛鳥「まさか公衆便所の個室で、方や全裸、方や服着た状態で、プロポーズされるとは思わなかったよ」

レイジ「あっ…ご、ごご、ごめん。流石に状況的に変だよね」

飛鳥「ううん。良いんだよ。私とっても嬉しい///♡」

ぎゅうぅぅぅぅ

飛鳥「レイジ君///だーい好き♡」

レイジ「ふわぁぁぁ///」


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