【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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110: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/02/17(火) 04:47:17.81 ID:w1Oo8Bx20
コミュニケーション(かのん・千砂都・瑠璃乃)

かのん「ちぃちゃーん!この間タコが手に入ったんだけど…」

千砂都「でかっ!?」

かのん「久しぶりにちぃちゃんのたこ焼き、食べたいなぁ〜って」

千砂都「それはいいけど、タコ以外の材料とか道具はあるの?」

かのん「ちゃーんと水着専門店にあったのを確保済みだよ」

千砂都「水着専門店で…?」

かのん「まぁ、固い事は言いっこなしで!」

千砂都「それじゃあ、ここの給湯室を借りよっか?」

かのん「わーい!ちぃちゃんのたこ焼きだぁ〜!」

たこ焼きの道具と材料を持ったかのんと千砂都は給湯室へと向かった

千砂都「後は私に任せてかのんちゃんは休んでて」

かのん「え?私も手伝うよ」

千砂都「ううん、かのんちゃんが食べたいのは私の作るたこ焼きなんでしょ?」

千砂都「だから作る過程は私がやらなきゃ!」

かのん「それはそうかもだけど…」

千砂都「私だって久しぶりに作るたこ焼き、かのんちゃんに食べてもらいたいから、私に作らせて?」

かのん「分かった、でもなにかできる事があったら言ってね」

そうして千砂都は集中してテキパキと調理を進めていく。
会話もなくなり、手持ち無沙汰になったかのんは――


選択肢

・じっと千砂都の作業を見守る
・千砂都に話しかける(内容を記入)
・千砂都の言葉に甘えて休んで待ってる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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