【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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130: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/02/17(火) 21:35:48.53 ID:w1Oo8Bx20
千砂都「こんなところに呼び出してどうしたの?」

かのん「あー…うん、ちょっとね…」

きな子と千砂都をフィットネスクラブの人気のないくらい部屋に呼び出したかのんは、他に誰もいないか確認するとドアにカギを掛けた

きな子「この部屋は…この前きな子たちがかのん先輩におしおきされた部屋…!」

千砂都「かのんちゃん、まさか…」

かのん「2人ともまだあのワームを忘れられてないみたいだから」

きな子「じゃあ、またおしおきを?」

かのん「うん。ごめんね!」

千砂都「きゃっ!?かのんちゃん!?」

千砂都の後ろに素早く回り込んだかのんは布の目隠しで視界を奪った

かのん「私が全部忘れさせてあげる」


コンマ判定

かのん(耐久力100/100)↓1

きな子(耐久力100/100)↓2
千砂都(耐久力100/100)↓3


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