【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/03/04(水) 03:38:13.31 ID:3+w/erwF0
きな子「おや?かのん先輩、これは…!」
きな子「――かりっ♡」
かのん「んやぁぁっ!?」
千砂都ときな子に快楽を与えられているのに全く触れられず不満を主張するように勃起してしまい、しっとりと濡れた下着の生地を押し上げていたクリトリスを見つけたきな子は爪先で弾く。
それまで以上に鮮烈な快感に身体を跳ねさせる
千砂都「あー♡クリちゃん硬くなっちゃんだぁ♡」
千砂都「じゃあ私も〜♡……かりっ♡」
かのん「ふぁっ!!い、いやっ!やめ……ああっ!」
かのん(う…はぁ…ぁ…こ、このままじゃ…2人のペースに飲まれて……!)
主導権を完全に握られてしまったかのんはこれ以上快感を刻まれると不味い千砂都ときな子の手を掴んだ
千砂都「かのんちゃん、この手はなーに?」
きな子「もしかして抵抗してるんすか♡」
かのん「も…っ…もう…いいからぁ……」
肩を震わせながら二人を止めたかのんは、目隠しを外されて久しぶりの視界に少し怯む
かのん「ご…めん…私が…悪かったからぁ……もう…許して……」
きな子「…………」
千砂都「…………」
かのん「ち、ちぃちゃん…?きな子ちゃん…?なんで黙って…?」
かのん「………ッ!?」
許しを乞うかのんに答えない千砂都ときな子はじっと目を見つめたまま指を絡めて手を繋いできた
かのん「どうして…んんっ!………なにも…っ!」
じっと見つめる2人の瞳は、秘芯を弾かれて身体に響いていた快感をこだまのように反響させる。
そんな姿を見られていたのかとかのんは顔を真っ赤にした。
だが、感じていたのは羞恥だけではなく、秘部からはさらに蜜が溢れて濃厚な発情の匂いが濃くなっていく
選択肢
・なにも言わずに目を見てくる2人にされるがままでいることを決める
・快感を中断された事に不満を感じてねだる
・自由安価(内容を記入)
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