【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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155: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/08(日) 04:02:07.95 ID:fvMTy1UT0
千砂都「…………」

きな子「…………」

かのん(やっぱり…見つめて…くる…っ!だけ……)

かのん(恥ずかしすぎて目を背けたいのに……動けない……っ!)

身体を駆け巡る快感の残響と羞恥で身体が強張ったままのかのんは、千砂都ときな子の目から逃れられない。
視線が絡みあい続けると、疼く秘部からさらに蜜を溢れさせ濃厚な香りを部屋に充満させる

千砂都(あぁ…♡かのんちゃんの匂い…どんどんすっごくなって…♡)

きな子(こんなの嗅がされたら…ガマンなんて出来るワケないっす……♡)

発情したかのんの匂いは、千砂都たちの脳を蕩けさせてとどまることのない高さまで昂ぶりを押し上げていた

千砂都「ぅ…あぁ……もう我慢なんてムリぃぃっ♡」

かのん「ひゃっ!?ちょ…っ!ち、ちぃちゃ――」

かのん「んやぁぁっ!!?」

両側から手を引かれ身体を引き起こされるかのん。
下着が取り払われるとじゅんじゅんに溶けていた秘部に2人の指がそれぞれ1本ずつ挿入ってくる

きな子「かのん先輩の…おまんこ…熱い……♡」

かのん「待って…待って……!そんなに指…ムリだからぁ…っ!」

秘部を奥へ奥へと掻き分ける2本の指は圧迫感を与えるが、指先が肉襞を撫でる度にそれ以上の快感がすべてを押し流していた

千砂都「そんな事言って…かのんちゃんのここ、私たちの指をぎゅーってして離さないよ?♡」

かのん「ひ…あ…そこ……とんとん……いやぁぁぁ…」

弾かれて硬く勃起してしまった秘芯の裏の辺りを優しく叩かれたかのんは、腰を浮かして逃れようと揺する

きな子「ふぁぁぁ…♡きな子の指に吸い付いてくるっすよ…♡」

しかし、艶のある溜息を溢しながら肉襞を数えるような指の動きに背中をのけ反らせた。

指が動く度ににちゃにちゃと水音を立てて蜜が掻きだされるが、止めどなく溢れだす。
そんな快楽に脈動する秘部を時間をかけてゆっくりと愛撫する千砂都ときな子。

2人の指の動きは、かのんの絶頂を身体の奥底から引き出すようで――

かのん「う…あ…あぁ……っ!!イ…イクっ!きちゃうぅぅっ!!!」

突如限界に達したかのんはビクンと跳ねながら視界を真っ白に染め、イキ果ててしまった

きな子「あ…!おまんこきゅーって…♡もしかしてイっちゃったんすか?♡」

千砂都「ふふ…♡かのんちゃんのイクとこ…♡すーっごくかわいいよ♡」

絶頂感に包まれて上手く言葉も発せなかのんは、後ろに倒れてしまいそうになるがぴったりと身体を寄せてきた2人にそれも許されなかった

千砂都「頑張ったね♡えらいえらい♡」

きな子「こっちもお疲れさまっす♡…ほら♡なでなで〜♡」

かのん「ひんっ!!…あぁ…ん…も、もう…イったからぁ……!」

余韻に支配される身体と心をねぎらうように挿入したままの指はゆるゆると膣内を撫で、同時に頭も撫でられるかのんは、終わりのない快楽だけでなく僅かに幸福感すら感じていた


調教に失敗したかのんは逆に千砂都ときな子に調教されてしまった…
快楽堕ち度+15(15)



>>152-155
皆様ありがとうございます。久しぶりに病院送りになっておりました…
大事な注意喚起
!ごはんはちゃんと食べよう!
面倒くさいからってサラダだけだったり食べなかったりすると病院送りになって点滴で数日過ごす羽目になるぞ!


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