【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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200: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/13(金) 12:24:46.60 ID:dam2xRnA0
千砂都「寝てて大丈夫だよ?かのんちゃん」

しずく「きっと疲れが溜まってしまってるんですね」

かのん(い、いや…気持ちはありがたいんだけど、そんなに見つめられたらさすがに寝づらいと言うか…)

きな子「そこにビーチベッドが置いてあったっすから、横になっては?」

瑠璃乃「いいね!じゃあルリが膝枕してあげよっか?」

かのん「えぇっ!?膝枕…?」

瑠璃乃「うん!ほら、行こ!」

かのんの手を引いて椅子から連れ出した瑠璃乃はすぐそばのビーチベッドに向かった。
背もたれを倒し、完全にフラットにして端に座ると膝を叩いてかのんに寝転ぶよう促す

瑠璃乃「かのんちゃん!おいで」

かのん「う、うん…じゃあ…」

促されるままに瑠璃乃の太ももに頭を置いたかのんはその感触に驚嘆した

かのん(あ…柔らかい…)

瑠璃乃「どう?ルリの膝枕、気持ちいい?」

上から見下ろす瑠璃乃の視線に少し恥じらいを感じながら頷くかのん。
返事に嬉しそうな笑顔を浮かべる瑠璃乃は、そっとかのんの頭を撫でた

かのん(瑠璃乃ちゃんの手…膝枕も気持ちいい…)

かのん(これじゃまた…眠っちゃうかも……)

選択肢

・瑠璃乃の膝枕が心地よくて眠ってしまう
・瑠璃乃やきな子たちに見つめられていて寝付けなかった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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