【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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257: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/19(木) 14:17:06.67 ID:yUx01PqN0
瑠璃乃「――ルリの学校ではってなワケ!」

かのん「へ〜!瑠璃乃ちゃんの学校ってそんなことがあるんだ」

しずく「学校ごとにそれぞれの文化があっておもしろいですよね」

瑠璃乃「でも、そんなことよりかのんちゃん!今のじょーきょーどう思う?」

かのん「へ?今って…?ああ!早く世界が落ち着いてくれると――」

瑠璃乃「違うよぉ!こーんなにかわいい水着の女の子に囲まれてるんだよ?なんにも感じないの?」

かのん「いや…感想はさっき言ったとおりで…なんなら私、下着だし…」

休憩用に並べられていた椅子に座って談笑していたかのん、瑠璃乃、しずく、きな子。
それぞれの学校の事を話していたはずであったが、じりじりとかのんとの距離を詰めた3人に冷たい汗が流れた

瑠璃乃「う〜ん、かのんちゃんなんにも感じてないみたい…どうしよっか?」

しずく「あ!それなら今からかのん先輩をそれぞれ誘惑してみませんか?」

瑠璃乃「それいい!すっごく楽しそう!」

しずく「一人ずつ誘惑して、かのん先輩を一番反応させた人が勝ち。というのはどうでしょう」

かのん「そ、それは大変だね!頑張って!私、ちょっと泳いでくるから!」

どこかとんでもない事になりそうな予感を感じたかのんは、立ち上がってその場から逃げようとした

きな子「かのん先輩?逃げちゃダメっすよ?」

が、事の成り行きを静かに見守っていたきな子に椅子に押し戻されてしまう

しずく「では、言い出しっぺの私が先陣を切ります!」

しずく(このプールではずっと他のみんなに遅れを取っている…)

しずく(ここはしっかりとかのん先輩を誘惑して挽回しなければ!)


選択肢

しずくの誘惑の内容

安価↓1


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