【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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263: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/21(土) 02:11:29.54 ID:pZRay2OG0
しずく(かっこいい役を演じてかのん先輩をきゅんとさせちゃう作戦で行きましょう!)

しずく(私はかっこいい王子…私は王子…かのん先輩を超絶かっこよくエスコートしちゃいます)

演じたい役柄を深く念じたしずくは、深呼吸をすると目を開いてかのんへと手を差し伸べた

しずく「さぁかのん先輩、行きましょう」

かのん「え…行くってどこに…?きゃっ!?」

いつもとは少し様子の違うしずくに困惑しながらも手を伸ばす。
その手を取ったしずくは少し強めに引いて椅子から立ち上がらせると、前のめりになったかのんを抱きとめた

かのん(なになになに!?しずくちゃん、いつもと雰囲気が違う!?)

しずく「ふふっ!私の下着、気に入ってくれたんですね」

腰に回した左手を尻に下ろし、白い下着の隠す臀部を指先でなぞる

かのん「あ…っ!これは…水着の代わりで……」

しずく「いつもこの下着を着てるの知っていますよ?」

かのん「んひっ!や…しずくちゃん…っ!」

頬を撫でた右手はつぅとブラまで下りると胸の先の辺りをくるくるとなぞった

かのん(くぅ…誘惑ってやっぱりこうなっちゃうのか…!)

かのん(でも、みんなが試すなら簡単には――)


選択肢

・しずくの誘惑に耐える
・しずくの誘惑に耐えられなかった(しずくの誘惑に負けてしまったかのんは――)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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