【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/03/21(土) 09:24:14.63 ID:pZRay2OG0
かのん(もうムリ…我慢できない…っ!)
かのん「…来て」
ついにかのんの理性は度重なる誘惑に音を立てて崩れてしまった。
きな子の手首を掴んで最初に座っていた椅子まで連れて行く
きな子「かのん先輩…?そ、その…さっきは少し言い過ぎて――」
きな子「ひゃあっ!!?」
怒らせてしまったと戸惑いながら謝ろうとするきな子のビキニボトムを脱がすと、椅子に座り、向かい合った状態で自分の太ももの上に座らせた
かのん「ここでおしっこできるまで離してあげないから」
きな子「へ?おしっこ?」
対面座位で抱き着かれたきな子は囁かれた言葉の内容にきょとんとする
きな子(そう言えば…朝はかのん先輩にえっちなことをされそうになって…)
きな子(昼はすぐプールに遊びに来たから…まだ今日は1回もおトイレに…!)
きな子「か、かのん先輩…!!さすがにそれは……んひっ!」
人の上でのおもらしと言う羞恥どころではない要求に抗議の声を上げようとしたきな子だが、かのんは抱き着いたままじっと瞳を覗き込むのみでそれ以上はなにも言わない
きな子「みんな見てるっすからぁっ!」
きな子(あ…あぁっ!意識したらおしっこが…)
きな子「かのん先輩…せめて離れて………」
一度意識してしまった尿意は秒ごとに増していき、泣きそうな声で身体を捩るが腕ごとしっかりと抱きしめられて逃げられない
きな子「あ……や…で、でちゃう………でちゃうぅぅっ!!」
――ぷしっ…ぷ…しゃぁぁぁっ!!
切羽詰まった声で叫ひ、一呼吸置いてシャワーのように噴き出した生暖かい液体はかのんの太ももを濡らす
きな子「ひ…と、とまらないぃぃ……」
すぐにちょろちょろと一筋になった流体は、かのんの太ももでしぶきを上げて足全体に温かさを広げていく
きな子「なんでぇっ!止まって!お願い…止まって!!」
下腹部をきゅっと締め、必死におもらしを止めようと奮闘する
だが、限界まで溜まっていた尿意はもはやきな子の意思では止められない
きな子「や、やだぁ…かのん先輩におしっこ…しちゃってる………」
いつまで経っても止まらないおもらしに半ば諦めの気持ちも出てきたきな子は、かのんの顔見るが相変わらずじっと瞳を見つめている。
皮肉なことに、必死に止めようとした分だけおもらしの勢いは僅かだが弱まった分、きな子の尿道から流れ出る時間を長くしていた
きな子「ん、んふ…っ!……はぁ……っ!」
きな子(あぁ…きな子…みんなが見てるのに……かのん先輩におもらししちゃった…………)
やがて勢いを失くした流体は数滴の水滴となり、完全に止まってしまう。
膀胱いっぱいに溜まっていたものを全て放出したきな子は放尿の快感にぶるぶるっと身を震わせるとかのんの上で崩れ落ちてしまった
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