【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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315: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/22(日) 05:00:12.50 ID:6Yw3Kx600
判定96

極悪保育士1「おや?こんなところにしつけが必要な子たちが…♡」

ランジュ「誰!?」

極悪保育士1「ほらほら、ミルクの時間でちゅから大人しくしてくださぁい♡」

ランジュ「きゃあっ!?」

後ろから現れた保育士は、素早く距離を詰めてランジュを突き飛ばすと馬乗りになる。
エプロンのポケットから哺乳瓶を取り出すとランジュの唇に吸い口を押し付けた

ランジュ「んぐぅ…い、いやよ…っ!どきなさいっ!」

極悪保育士1「暴れれば暴れるほどもっと大変な目に遭うわよ♡」

良く分からない液体が揺れる哺乳瓶を何とかそらそうと必死に抵抗するランジュ

ランジュ「さっさとどきなさいって言ってるの!」

極悪保育士1「あら?」

押し付けられる哺乳瓶を逸らしたランジュは馬乗りになった女を振りほどくと突き飛ばし返す

極悪保育士1「ホント悪い子ね♡でも、決めたわ。貴女たちのしつけは私たちがしてあげるから♡」

ランジュ「結構よ!アタシは自分の面倒くらい自分で見れるから!」

ランジュへ96ダメージ(304/400HP)


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店2/10→3/10)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75服 76-99水着 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1


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