【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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355: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/23(月) 23:31:06.60 ID:h2pkRYgG0
穂乃果「え、えへへ…あんまり…じっと見ないで…」

生唾を飲み込んですっと下着を下ろした穂乃果は、顔を真っ赤染めながらすでに完全に勃起してしまった肉棒を愛に差し出した。
穂乃果の前で膝立ちになった愛は、白いスク水のストラップを外して胸をはだけさせる

愛「よーし!いっくよ〜!」

愛「それっ♪」

――むにゅっ!

愛の胸の谷間が穂乃果の肉棒を挟むとその弾力と柔らかさが包み込む

穂乃果「くぁぁっ!」

愛「どう?愛さんのおっぱいは?」

穂乃果「す、すごひよぉ…さらさらしてて…柔らかいぃぃっ!」

愛「えっと…これ、確かむぎゅって挟んだら動かすんだよね?」

両腕で胸を寄せた愛は、さらに近寄って穂乃果の腹に肉棒を押し付けるように縦にすると身体ごと上下に動かした

穂乃果「はひぃぃ…これ……気持ちよすぎて…頭ぐちゃぐちゃに…っ!」

愛「んんっ…確かに…穂乃果のおちんちんがびくびくして…愛さんも少し気持ちいいかも?」

愛「あ…またぬるぬるが出てきた!」

胸に挟み込まれながら扱かれる肉棒は、しっかりと保持しないと勝手に抜け落ちそうなぐらい暴れていた。
しかもその先端からはたっぷりと先走りが溢れ、愛の谷間をぬるぬると濡らして快感のレベルを凶悪なまでに押し上げている

愛(穂乃果…よだれたれちゃうくらい気持ちいいんだ…♡)

愛(これ続けたら、前みたいにびゅって白いの出しちゃうんだよね?)

愛(だったら――)


選択肢

すっかり気持ちよくなってる穂乃果にさらなる快感を与える為に愛は――

安価↓1


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