【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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373: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/24(火) 04:04:30.69 ID:e5K+TgY60
しずく(ふふふ…ぬるぬるで密着してかのん先輩をめろめろ作戦です!)

瑠璃乃(かのんちゃんにぎゅってして離れないぞぉ!)

きな子(かのん先輩にお返しにこちょこちょして参ったって言わせてみせるっす!)

イタズラを企んでかのんに擦り寄よるしずくたち。
しかし、どこもかしこもぬるぬるの状態で突然触れられたかのんはバランスを崩してしまい――

かのん「うわっ!?す、滑るっ!!?」

璃奈「ん…っ…か、かのんさん?」

咄嗟に踏みとどまろうと手を伸ばした先には璃奈がいた。
璃奈の両胸に手を置いてしまったかのんは慌てて手をどけようとするが滑ってしまい、思うようにいかなかった

かのん「ごめ…っ!すぐどけるから!」

璃奈「…ぁぅ……お、おっぱい…揉んで…」

かのん「ちがっ!これは…そんなつもりなくて…」

そんなつもりはないはずだが、手を動かすと璃奈の胸を揉んでしまう

璃奈「あ…あぁっ…か、かのんさん…や…先っぽ…触ってる」

僅かな膨らみを揉みしだいてしまい、半ばパニックのかのんは必死に手を動かす。
だが、今度は勃ち始めた胸の先をくりくりとこね回してしまう

璃奈「んくぅ……おっぱい…びりびりする」

ぬるぬるとこねられる璃奈の乳首は、みるみると硬度を増していく。
璃奈の方も、離れる素振りをみせないどころかぴくんと身体を震わせて快感を貪っているようにも見えた――


選択肢(時限)

ハプニングによって変なスイッチが入ってしまった璃奈とかのん(と、それを見ていた後輩たち)は――

安価↓1〜(しばらく)


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