【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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380: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/25(水) 04:11:01.26 ID:yAhqnnpA0
璃奈「ん……あ…っ!かのんさん…?」

かのん「ごめ…っ!すぐ離れるから!」

粘液プールの中でもがけばもがくほど、璃奈の乳首をこりこりとこね回してしまう。
底に沈んでしまってでも離れようとしたが――

璃奈「…ん」

かのん(え?今、璃奈ちゃん首を振った?)

顔を赤く染めた璃奈は僅かに首を左右に振っただけじゃなく、ピンク色の乳首がぴんぴんにしこり勃った胸をかのんに触ってもらう為に突き出した。
その少しの動作は理性を打ち砕くのには十分だった

璃奈「あ…あぁっ!い、いい…っ♡」

璃奈(かのんさんの指がぬるぬるって乳首を触る度…身体痺れて…っ)

璃奈(自分で触った時や、おもちゃを使った時とは全然違う)

璃奈(もっと…もっとして欲しいっ)

かのんの指が乳首を弾くとぬるりと逃げるように逸れ、すぐにまた指先に弾かれてしまうと言う快感のループに璃奈の股間はじゅんと湿り粘液プールの中に愛液を溢れさせている。

璃奈「くふ…っ!んああっ!だ、ダメ…感じちゃう…♡」

栞子(璃奈さん、あんなに声を出して…表情も艶めかしく………)

栞子(い、いえ…っ!見ている場合ではありません!)

栞子(璃奈さんを助けなければ…!)

刻一刻と表情が蕩け喘ぎが大きくなっていく璃奈に見とれていた栞子は、はっと我に返る。
かのんから助ける為に、粘液の中をばちゃばちゃと向かったが――

栞子「――え?きゃ、きゃあっ!!?」

足元が滑ってしまい、転倒しかけてしまった。
反射的にバランスを取ろうと手を伸ばした先にはかのんの――胸があり、つい掴んでしまう

かのん「んあんッ!!?」

さらに悪い事に、掴んでしまった場所には、ブラジャーの下で半勃ちの乳首があり思いっきり摘んでしまった。

思いがけない強烈すぎる刺激に、かのんは目の前がホワイトアウトしながらびくびくと痙攣してしまう

かのん「は…は…ふぇ……?」

たった一摘みで軽い絶頂を叩き込まれたかのんは動けなくなってしまい――


選択肢

・乳首摘まれただけで降参してしまう(快楽の海で囚われて√)
・無様なほどの絶頂を見せてしまったがなんとか堪える(先輩の意地√)
・あまりのイキっぷりにみんなに心配されてしまう
・自由安価(内容とどっちの√か記入)

安価↓1


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