【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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383: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/25(水) 05:02:14.79 ID:yAhqnnpA0
かのん「ふ、ふぅぅー…は、はひ……」

数度深呼吸を繰り返し、ようやく絶頂の波が治まってきたかのん。
だが、その両胸の先はブラのしたからでもはっきりと分かるくらい完全に勃起していた

栞子「あ、あの…!申し訳ありません!大丈夫ですか?!」

かのん「う、うん…大丈夫…!私もぬるぬるしてて転んじゃいそうになったから…」

栞子(い、今…かのんさんは達していましたよね…?)

栞子(と言うことは、私がかのんさんを?)

栞子(なぜでしょう?こんなに胸がドキドキするのは…?)

プールの中にも関わらず、頭を下げる栞子は心の内では興奮を覚えていた。
そんな栞子の頭をそっと撫でて許したかのんは、笑顔を作って先輩の余裕を見せる。

だが、まだ腰が抜けたままで動けない。
隙だらけのかのんを見逃すはずもなく、新たな影がすすす…と背後から忍び寄っていた

かすみ(しお子もなかなかやりますねぇ)

かすみ(では、かすみんはこの隙にかのん先輩のおパンツに手を入れてびっくりさせちゃいますよ〜!)

かすみ(それっ!失礼しまーす♡)

さっきのような反応を期待して、かのんのパンツに手を差し込んだかすみ。
しかし、驚くことになるのは自分の方であった

かすみ(あ、あれ…なにこれ?)

かすみ(誰かの手がすでに!?)

かすみ(ってしず子!!?)

尻をくぐり、股の方へと手を伸ばすとそこにはすでにしずくの手があった。
かのんを挟んだ反対側でうっとりとし表情のしずくがすでに前の方からパンツに手を差し込んでいる

かすみ(先を越された!?)

かすみ(で、でもかすみんも――)


選択肢

・しずくとかのんの股を巡ってパンツの中で争う
・前はしずくに取られてしまったのでお尻にイタズラをする
・かのんを一人占めしたいので前に回り込んでしずくの場所を取る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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