【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
1- 20
387: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/27(金) 03:03:04.78 ID:HYzZ4YFf0
璃奈「さっきのもっとして?かのんさんの指で乳首かりかりってしてほしいの」

璃奈「かのんさん、責任とって?」

快感に耐えようと固く握られた右手と、かすみの胸に宛がわれていた左手をそっと奪った璃奈は自らの両胸に導いた

かのん「う…あぁっ!り、璃奈ちゃん…っ!」

ふにふにと膨らみを揉ませられたかのんは人差し指を立て、ぴんぴんに勃起した両乳首をぬるぬると細かく弾く

璃奈「あ…ふ……ん♡乳首かりかり、好き…♡」

璃奈「は…あぁ…っ!も、もっと…たくさんして…♡」

白い喉を見せ快楽を貪る璃奈だが、両手はしっかりとかのんの手の甲を押さえて離れないようにしていた

瑠璃乃「かのんちゃーんっ♡隙あり♡」

かすみ、しずく、璃奈に取りつかれているかのんの前側と違ってがら空きだった背後を取った瑠璃乃が身体をぎゅっと密着させてくる

瑠璃乃「年下の子たちに愛されて喜んじゃってますねぇ…♡」

瑠璃乃「かのんちゃんのへんたい……」

背中からハグした瑠璃乃は耳元で息を吹きかけるように囁く。

瑠璃乃(う〜ん、ぬるぬる責めにあってるからあんまり反応ないなぁ〜)

瑠璃乃(おへそくすぐっちゃえ!)

擦れあう肌、かすみとしずくに責められる秘部などで囁きにあまり反応を見せなかったかのんに今度はそっと臍の周りをなぞる。
そこは明確な性感帯ではなかったが、むずがゆい刺激は他の刺激と混ざりあい、確実にかのんに快感をもたらしていた

きな子(か、完全に出遅れったっす〜〜!!)

きな子(このままじゃかのん先輩を他校の子たちに取られちゃう!?)

きな子(かのん先輩を取り返さなければ!?)

目の前で始まった淫靡極めた光景に飲まれ、見守る事しかできなかったきな子は先輩を取り返すべくプールの粘液を掻き分ける。
だが――

きな子(さぁさぁ!そこを空けてくだ――)

きな子「は、はにゃっ!!?」

あまりにも急ぎすぎた所為か、足元が豪快に滑り前につんのめってしまった。
受け身を取ろうと伸ばした両手は運良くか悪くかのんのパンツの縁に引っ掛かってしまい、勢いよく膝下までするんと下ろす

きな子「あ…しまった…!」

飢えた肉食のハンターたちの前についに曝け出されてしまったかのんの秘部。
肝心の本人は快感に悶えまだ気が付いていなかったが――


選択肢

きな子がパンツを下ろしてしまい、ついに露わになった下半身に後輩たちは――

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
936Res/599.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice