【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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394: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/29(日) 04:10:39.45 ID:i7fjEfOY0
しずく「かのん先輩♡後は私たちに任せてくださいね♡」

結んでいたリボンをしゅるりと解いてかのんに迫るしずく。
しかし、手を取られるよりも早く動いたのはかのんだった

きな子「ひゃっ!かのん先輩!?」

かのん「ごめんね。きな子ちゃん」

横でしずくたちを見守っていたきな子の後ろに回り、抱きすくめるとオレンジのビキニボトムのクロッチをずらす。
右手で数度秘部を撫で、粘液を塗り込むと中指を挿入する

きな子「ん…あぁぁっ!!膣内…っ…入って……!!」

かのん「先輩の意地。見せてあげる」

驚いて逃れようとするきな子をぐっと引き戻し、耳元で囁くと最初から遠慮のない愛撫を始めた

きな子「ふ、ふぁぁぁっ!!激し…かのんせんぱ……」

きな子「パンツ下ろしちゃったのは事故っす!謝りますからぁっ!」

きな子「ひぃぃぃん…っ!」

与えられる激しい快感に砕けそうな腰を回した手で抱き支えて逃がさない

きな子「んにゃぁぁっ!あ、あひん♡」

きな子(な、なんできな子だけぇぇ……)

きな子(こ、こうなったら…!)


選択肢

・かのんに反撃を試みる
・かのんの愛撫が激しすぎてなにもできなかった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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