【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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396: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/29(日) 04:50:33.06 ID:i7fjEfOY0
きな子(かのん先輩が先輩の意地を見せるって言うのなら)

きな子(きな子は後輩の意地を見せてやるっす!)

激しい愛撫に耐えようと下腹部に力を入れたきな子は、やや上ずった声でかのんを煽った

きな子「そ、それがかのん先輩の意地っすか?」

きな子「全然なんともねぇ…っすよ?」

かのん「ふぅん…こんなにおまんこの膣内、ぎゅぅぅって私の指離さないのに?」

きな子「あ、あひぃ…」

かのんの指が根元までにゅぷっと押し込まれてしまい快感に押し流されそうになる

きな子(や、やばい…このままじゃ…)

きな子(そうだ!みんなを味方につければきっと…!)

肉襞を指先でかき撫でられながら、案を思いついたきな子は周りへと呼びかけた

きな子「な、なんか…ひんっ♡かのん先輩が意地を見せるとか…あふんっ♡言ってるっすけど…」

きな子「きな子1人もどうにもできないんじゃ…大したことねぇっすよね?」

明らかに感じ、蕩けながら呼びかけるきな子の姿を見たしずくたちは――


選択肢

・かのんに加勢する為にきな子を責め始めた
・そんなに大したことないならとかのんへにじり寄る
・誰も動かず見守っていた
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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