【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/03/31(火) 17:57:28.47 ID:a6bCAkYF0
かのん「こんなに興奮してるのに迷ってるの?」
しずく「あ…♡そ、それは…♡」
水着でも抑えきれないほどあふれ出た蜜は太ももを伝ってさらに下へと落ちていく。
内ももをなぞりしずくの蜜を人差し指で掬ったかのんは、見せつけるように舐めとるとプールサイドの床に座った
かのん「瑠璃乃ちゃん、おいで」
ぽんぽんと胡坐をかいた足を叩いて瑠璃乃を呼ぶ。
素直に応じた瑠璃乃は急いでかのんの元へと駆け寄り、抱き着くように対面座位の体勢になる
かのん「瑠璃乃ちゃん、いいこいいこ♡」
瑠璃乃「ふぁ…♡かのんちゃん…っ!」
プールから出ても大量の粘液を纏う身体はぬちゃぬちゃと擦れあう。
少し触れ合うだけでも気持ちいい肌を擦りつける瑠璃乃の頭を撫でるかのんはそっと囁いた
かのん「ほら、おしっこだして?」
瑠璃乃「あ…うぅ…ルリがおもらししてもキライになんてなんないでね?」
かのん「大丈夫。ならないから♡」
瑠璃乃(かのんちゃんはルリのご主人さまだから言うこと聞かないとダメ、なんだよね)
瑠璃乃(死にそうなくらいハズいけど…かのんちゃんのお願いなら仕方ない)
瑠璃乃「い、いくよ…?」
身体から力を抜くとしょわわ…と水が流れる音とともにかのんの太ももに温かさが広がっていく
瑠璃乃(あ…♡ルリ…かのんちゃんの上でおもらし…しちゃった♡)
下唇を噛んで羞恥に耐える瑠璃乃は背徳的な感覚がぞくぞくと駆け巡り、放尿ですら快感を感じ始めていた。
その光景を見ていたしずくは――
積極的
・瑠璃乃の後にかのんの膝の上でおもらしする
・ガマンできずに座っているかのんの背中に抱きつきながらおもらしする
・素直におもらしできた瑠璃乃をうらやましそうに眺めていた
・自由安価(内容を記入)
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