【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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468: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/02(木) 04:12:45.05 ID:G4HRIVdZ0
拷問官「ほらほらぁ♡おまんこ?それともお尻?早く選んで!」

せつ菜「く、口で……」

拷問官「じゃあお口開けて♡」

せつ菜「んむぅっ!?じゅぶっ!!?」

秘部や尻を犯されるよりはと口を選んだせつ菜。
その口に無理矢理乱入した触手は口内の感触を楽しむようにゆっくりと抽挿を始めた

せつ菜「んぶっ…あ…にちゅっ……」

せつ菜(う、うぅ…ヘンな味…それに息が上手く……)

せつ菜(ですがこれならば我慢すれば耐えられないこともありません…っ)

広がる粘液の味と蹂躙される圧迫感に苦しさを覚えるせつ菜だが、我慢させすればどうにかなる。そう思った矢先――

せつ菜「んんぅむっ!!?…っぱ!こほ……んぁぅぅ〜〜っ!?」

せつ菜(な、なんですか…!触手が突然振動して…?)

せつ菜(あ…いや……触手のイボイボが口の中を擦って……)

突如振動し始めた触手は、表面のイボを上あごや舌に押し付ける。
唾液と粘液が混じり合いねちゃねちゃと音を立てて犯される口内に、肌が粟立つ

せつ菜「ふぅ…にゅぷっ!ちゅ…ぼ……っ!」

せつ菜(あぁっ!なんで…これ……どんどん変な気持ちに……)

振動触手は丹念に口を責め立て、その快感を引き出そうとしていた。
苦しそうな呼吸が減り、代わりにもどかし気な吐息が漏れ出している事に気が付いたせつ菜は慌てて顔を背ける
だがすぐさまおしおきと言わんばかりに触手の先端から熱いねばねばした液体が噴き出して、せつ菜の喉に直接流し込まれてしまった

せつ菜「ぷぁ…んん〜っ!?……こぱぁ……けほっ…けほっ!」

拷問官「あらぁ♡触手の体液を飲まされちゃったのね♡」

せつ菜「体液……?」

拷問官「これは直接飲んだら相当効くわよぉ」

せつ菜「一体…何を飲ませたんですか!?」

拷問官「知りたい?ふふっ、でもすぐに効果は出るはずよ♡」

持ったぶって笑う女を問い詰めようと声を上げようとした瞬間、せつ菜は身体の奥から異常な熱さがこみ上げてきて――


選択肢

せつ菜が飲まされた触手の粘液の効果(継続)

安価↓1


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