【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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473: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/04(土) 03:18:50.62 ID:SeT+Oz9w0
せつ菜(身体が…熱い……っ)

せつ菜(それにっ!ムズムズして…ぅぁぁ…っ!)

奥底から湧き上がる熱さと疼きに汗を浮かべるせつ菜は、苦悶しながら身体を捩ろうとした

せつ菜「なっ!?」

せつ菜「身体が…動かない!?」

ただでさえ拘束されてまともに動かせな身体であったが、いくら力を込めても指先一つ動かせない。
焦るせつ菜は何度も懸命に藻掻こうとしたが、意味はなかった

せつ菜「一体なにを飲ませ――」

せつ菜「うひゃあんっ!!?」

いつの間にか目の前にせり出てきた平たい触手は、格闘を続けるせつ菜の胸の先を軽くはたいた

せつ菜「あぁっ!?い、いやっ!ひゃんっ!」

せつ菜「身体…っ!動かないのに…!」

ねとねとと液体を滴らせる平たい触手が右に振れて乳首を掠めるようにはたくと、戻る時もう一度右の乳首をはたいてそのまま左側もはたく。
コントロールできない身体は快感をしっかりと感じてせつ菜の脳に送り込む

せつ菜「きゃんっ!ふ、ふぁっ!や、やらぁ…っ!」

固く勃起した乳首は、触手にビンタされる度に胸ごと右に左に揺れる。

せつ菜「あぁんっ!ふ、ふぅ〜っ!くぁぁっ!!」

本当なら歯を食いしばって喘ぎを抑えたいが、自分でコントロールできずに触手の動きに合わせて声を上げてしまう。
その上無数の触手を伸ばす肉塊はせつ菜が全く抵抗しないことに気づいたのか、ますます動きを活発にして――

状態異常
せつ菜 コントロール不能(継続)


選択肢

・身体をコントロールできなくなったせつ菜を嘲笑うように肉塊は――

安価↓1


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