【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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475: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/04(土) 05:54:07.07 ID:SeT+Oz9w0
せつ菜「んぁんっ!!す、吸いついて…っ!」

先が膨らんで小さな壺のようになった触手が伸びてくると、はたかれて感度と硬度が増している右の乳首に吸いつく。
ぴったりと乳輪から先を覆った吸引触手の内部は生温かく湿った肉質で、吸い上げる動きとは別に蠢いていた

せつ菜「ひゃ…ぁぁ…っ!そ、そんなに吸っても…なにも…っ!」

せつ菜(だ、ダメ…認めたくありませんが…これ……気持ちいい…)

ちゅぅぅ…と連続した吸引とポンプのような吸い取る動きにせつ菜は、身体が快感を受け入れ始めていることを感じた

せつ菜(い、いえっ!そんなこと認めるわけには…っ!)

せつ菜(何とか耐えてないと――)

ここで快楽を認めてしまえば一気に押し流されてしまうと危惧し、コントロールできる意識だけでも耐えようと心を決める
だが――

せつ菜「はぁんっ♡いいっ♡おっぱい…もっと吸ってくださいっ♡」

自由に制御できない身体は勝手に快楽を認める言葉を発してしまった

せつ菜(な、なんで…勝手に……)

せつ菜(んぁ……あ、あぁ…♡…く…ぁ…だ、め…気持ち押さえられません…っ!)

勝手に身体が認めたとは言え、意識の内でも快感を感じていたことは紛れもない事実であった。
それを声に出してしまったことで頭の中にも『きもちいい』と言う感覚や感情に染まってしまう

せつ菜「んんっ♡あは…っ♡ちくび……きゅってしちゃ…♡」

拷問官「おっぱいを吸われただけでそんなにトロトロになっちゃうの?ちょっとえっちすぎない?」

意識とは裏腹に快楽を認め、貪ろうとするせつ菜の姿を煽る拷問官は指を鳴らした。
大の字に拘束された身体を、胸を突き出すように背中を反らせた体勢に帰るとカメラでその姿を撮影する

拷問官「よだれたれちゃってるわよ?」

せつ菜「らってぇ…♡ずっとちゅうちゅう吸われてるんですからぁ♡」

淫靡な姿をカメラに収めた女はせつ菜の左横に身体を寄せると囁いた

拷問官「ねぇせつ菜ちゃん、今あなたが一番会いたいお友達は誰?」

せつ菜「ふ、ふぇぇ…?」

拷問官「教えてくれればすぐに合わせてあげられると思うし、せつ菜ちゃんを悪いようにはしないわ♡」

せつ菜(い、今…会いたい友達……?)

せつ菜(教えたら会える……?)

せつ菜(そ、そんなの――)


選択肢

・身体が勝手に会いたい友達の名を教えてしまう(同好会のメンバーを1名選択)
・心の底から会いたいと願った友達の名前を言ってしまう(同好会のメンバーを1名選択)
・名前を言わない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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