【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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491: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/04(土) 23:04:37.38 ID:SeT+Oz9w0
梢「はぁ…はぁ……なにを…するつもりなの…?」

競技で勝利したとはいえ、胸を責められる快感で最後まで果てることのできなかったメイはもどかしさに苛まれていた
足元で呼吸を荒く熱に浮かされた表情の梢と目があった途端、理性を抑えることができなくなる

メイ「お、乙宗さん…ごめんっ!!」

梢「きゃ…!?……んむぅっ!!?」

謝りながらむき出しの股を梢の顔に押し付ける。
驚いた梢が漏らすくぐもった声と吐息すらも股に沁みわたり、快感を覚えてしまう

メイ「ふ…は…あぁ…唇やわらか……」

梢(この子…私を慰み者に……?)

梢(いいわ…私にだってプライドがあるの)

梢(さっさと終わらせてあげるわ)

顔面に押し付けられるメイの股間に自ら顔を押し付け返した梢は、唇で秘裂をさぐる
開かれてメイの蜜がたっぷりと溢れ出すそこに、勃ちかけの秘芯を見つけると吸いついた

メイ「んあっ!?ちょ…なにを……あ…♡吸われて……」

梢「んにゅる……ちゅちゅ……くちぃ♡」

敏感な突起を優しく吸い上げられたメイはへなへなと腰砕けになってしまう

梢(こんなのはどうかしら?)

梢「んふ…ふふふ…♡……れっ!んちゅぅぅぅ…♡」

メイ「あぁ…♡そこ…やめてぇぇ…♡」

メイ(ひぃ…っ!クリ…舌でなでなでされてるぅっ!)

舌先で完全に勃起したクリトリスに唾液と蜜を絡めながら舐めまわされると、頭の中はもうスパークしていた

メイ「あ…ダメ…イく…イくぅぅ〜〜〜っ!!!」

激しくのけ反りながら絶頂を迎えてしまったメイの秘芯を最後に唇で食んだ後、にゅぱぁ…と音を立てて解放する。
立っていられないメイは、そのまま後ろに倒れてしまった


通算成績
メイ 5勝4敗(3連勝中!)
注目度 30+100+10=140
獲得賞金+1140円(3580円)


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