【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/04/05(日) 14:54:09.51 ID:wksLC6Br0
フルコミュニケーション(かのん・恋・夏美)
かのん(ふぅ…どうしようかな?少し眠ろっかな?)
時間が空いたかのんは脱衣所のロッカーに凭れて座っていた。
まったりと過ごすと決め、各々がそれぞれの事をしている中で眠ろうとしたところに恋と夏美がやって来る
かのん「ん?恋ちゃん?夏美ちゃん、どうしたの?」
恋「そう言えばまだかのんさんをきちんと労っていなかったと思いまして」
夏美「そうそう。かのん先輩、お帰りなさいませ♡ですの!」
かのん「わっ!ちょ…っ!?2人とも!?む、むぐぅ…!!?」
かのんの両サイドに膝立ちになった恋と夏美は、顔を挟み込むように胸を押し付けてきた。
4つの膨らみに包まれ、驚きと戸惑いを見せるがすぐにその驚異的な柔らかさに身動きを止めてしまう
かのん(う、うわぁ…なにこれ…柔らかぁ…)
恋「千砂都さんときな子さんを助ける為にまた無理をしたのでしょう?」
恋「私のおっぱい…で少しでも癒されてくださいね」
夏美(にひひ…かのん先輩がおっぱい大好きなのは承知済み)
夏美(このままサンドイッチで夏美がマーキングしちゃいますの〜っ♡)
かのん「むぐ…ぐぐ……!」
2人が押し付けてくる乳圧が徐々に強くなり、息苦しさも感じ始めたかのんだが――
選択肢
・「二人とも!ちょっと苦しいよ……!」
・静かに恋と夏美の胸の感触を堪能する
・かのんが抵抗しない事を良いことに恋と夏美は――
・自由安価(内容を記入)
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