【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/04/06(月) 02:01:03.67 ID:6haOYcaG0
恋「かのんさん!もう私、自分を抑えきれません!」
昂ぶりが抑えられなくなった恋はパンツを脱ぐとかのんの顔に押し当てた。
すでに濡れていた下着は濃ゆい恋の匂いで脳を直接揺さぶってくる
かのん「むぐ…っ!?んん…ぁ…♡」
かのん(恋ちゃんの匂い…♡これ…やばいよぉ♡)
夏美「むむ…かのん先輩!夏美はおっぱいぺろぺろしてあげますの♡」
夏美「んぇぇ…くちぃぃ…♡」
恋の匂いにうっとりとするかのんに、出遅れを感じた夏美は空いている右胸に舌を伸ばして乳首を舐め弾く
恋「あっ!私も舐めますね?」
顔に下着を押し当てたまま、再びかのんの横に膝立ちになると空いている左胸に舌を這わせた
かのん「んん……んぁ…っ♡く…ふぁっ♡」
かのん(二人の舌がにゅるにゅるって先っぽ舐めて…)
かのん(これヤバいってぇぇ…♡)
夏美の舌が右回りに円を描いて乳首を舐めると、左胸の乳首は恋が左回りに舐め弾く。
左右対称に舌先で弄ばれる胸の先は痛いくらいにびんびんに勃ちきってしまっていた
夏美「ぬろぉぉぉ…っ♡」
恋「にゅ、にゅれれれ…♡」
かのん(頭の中も…恋ちゃんでいっぱいで…♡)
かのん(こんなの耐えられるわけないっ♡)
かのん「んむっ!はっぐ……ひ、ひぐぅぅぅっ!!♡」
嗅覚も犯されるかのんは胸を最大に突き出すようにのけ反りながら身体を激しく痙攣させる。
身体と同じように震える膣口からは蜜と潮がぴゅっと音を立てて床に飛び散っていた
夏美「んはぁ…♡かのん先輩をイかせちゃいましたの♡」
恋「お顔もとろとろになって…♡少し休みましょうか」
呆然と肩で息をするかのんの顔を恋と夏美はまた胸でサンドイッチにするのであった
かのん・恋・夏美の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん→恋5+3(気になる71)
かのん→夏美5+3(気になる87)
恋→かのん5+3(気になる84)
恋⇔夏美+5(親愛度5)
夏美→かのん5+3(気になる89)
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